L-M BRIC NEWS
注
& nbsp; 外国語文献の原タイトルは英語版を参照
注1.E. Crowfoot, F. Pritchard, K. Staniland,
「繊維製品及び衣類 西暦1150年ー1450年:ロンドンの発掘で見出された中世資料」、ロンドン博物館、HMSO:
ロンド
ン、1992. (G. Parry さんと J. Fielderさんからの報告)
注2.木下雅子、『日本組紐古技法の研究 = Study
of Archaic Braiding Techniques in Japan』、京都:京都書院、1994;
同、「日本の初期の幡に付属する組紐について」、
『宗教・儀式とテキスタイル』:アメリカ・テキスタイルソサエティー第5回隔年シンポジューム会録、
1996.
注3.L-M BRIC News No. 1, 1998.
注4.カノミタカコ、「神話の人々」、京都:紫紅社、1991.
注5.N. Speiser, 『イギリスのループ組紐古見本帳』、 アーボルズウィル: 自家出版, 2000.
注6.N. Speiser,『組紐マニュアル』、バーゼル:自家出版, 1984, 第2版 1986.
注7.日本には18世紀後葉から19世紀初葉にかけての記録が数例あるが、すべて手操作技法のみ である。